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手術翌日 2月19日(金) 入院3日目

2010/02/19 Fri

<3月8日記述 遡って記載しています。>


朝、一番に病室にやってきたのは、病棟主治医のひとりO医師。

「大丈夫そうですね 心電図はずしますね」

と、心電図をはずしてくれた。

「先生、今何時ですか?」

「今、7時ごろかな」

「先生、夜遅くて、朝早いんですね」

「ホント 大変な職場にきちゃったよ」

そうだよね~、お疲れ様です。

「もうお水は飲んでもいいからね。」

やった~!飲んでいいんだ。お水。



その後やってきた看護師さんに、お水を飲ませていただきました。
とても美味しかった。

それにしても、外は朝ごはんが配膳されているらしく、とてもいいにおい。
私は、右肩が石のように感じ、イマイチ身動きが取れない。

何度もナースコールするのもいやだし、
これとって~といえる、両親が来ないかとても待ちわびていた。




9時前に、主治医がやってきた。

「どうですか~?」

いつもの調子。
どうですかといわれても・・・。

「先生、今日は仕事なんですね」

「そうですよ」

「手術とかあるんでるんですか?」

「ありますよ。僕のではないですが、M先生のお手伝い」

お忙しいことで・・・。

そこから、先生と「がん」そのものの世間話をした。
私って、ヘンな患者かも。

「大分 顔色が戻ってきましたね。昨日は薬のせいで青い顔をしていましたが、
尿も、青っぽいので、驚かさないように言わなかったんですけどね」

どうりで、看護師さんがおしっこを溜めた袋がなぜか黄色くなかったんだ。

そうこうしているうちに、両親がやっていた。
とても早い時間だ。

なんだか、ほっとした。これで自由に何でも言える。




その後、看護師のSさんがやってきた。

「この点滴が終わったら、尿管をとりましょう!」

やった!これで自由だ。

点滴が終わり、尿管をとることになりました。

「ちょっと痛いですけどね」

不思議だ・・・・。尿管ってどうして漏れないのか。
でもなんとなくわかった気もする。痛かった。

「さあ、着替えましょう。」

ようやく、なんとかベッドから立ち上がり
手術後に着せられていた服を脱ぎ
普通の病衣に着替えさせてもらいました。
下着をもつけて。
ああ、幸せ。バストバンドは違和感ありありだけど。

胸からのびているドレーン袋は、そのまま首からさげたポシェット状の袋にいれ、
そのままトイレにいってねと言う。

でも、点滴もしていないし、幸せだ。

「では、歩いてみましょうか。病棟一周してみましょう」

え? あの、さっき熱はかったら37度8分あったんですが・・・。
熱のうちにはいらないのですね。

そんなこんなで、さあ、私のいる階の病棟を看護師さんと一周。

海まで見えるところまでいくと、一昨日一緒のお部屋だった方がおられた。

「あら、もう歩いているのね」

という声が聞こえたが、応えるほど元気もなし。




そして、はじめてのトイレへ。

トイレがおわってから気づいた。

あれ、おしっこを毎回とって機械に入れるんだったわ。

ごめんなさい、最初の一回を忘れてしまいました~。

その後みたおしっこは、すべて緑色。
すごい色です。
都度おしっこをとったカップの中身を計測の機械にいれて、洗浄器にいれてトイレを後にする。
これは、日曜の朝9時まで続くことになる。





お昼前、
少し疲れたなとうつらうつらしていたところへ
友人のKちゃんがやってきた。

昨日も来たそうである。
さすがに、入りづらく顔をみず帰ってしまったということ。
ほんの15分ぐらいおしゃべり。

来てくれてありがとう。




お昼ごはん
しっかり自然食。
でも・・・実際3割程度しか食べれなかった。
身体もだるいし、あんなに食べたかったのに食欲がない。




午後からレントゲンのため、車椅子に乗りレントゲン室へ。
うーん、昨日手術して、自力でレントゲン台の前に立つ。

「息を吸って~、止めて」

息、半分もすえなかったよ。

ついでに胃もとりました。

「息を吸って~、吐いて~、とめて」

肺と胃ではちがうのね。






その後大部屋に戻った。

「みなさん、ライラ さんが帰ってこられましたよ~」

「またよろしくお願いします」


そして、私は、疲れて夕食まで眠りにつきました。

しかし・・・病棟主治医達の来襲。

あー、寝てたのに。

「あ、寝てたのね、大丈夫ですか~」

大丈夫でないから、寝てたんですけど・・・。

「傷見せてくださいね」

その後、何度傷を見せることになったか。
さすがに覚えていません。





夕食。

食べたいはずなのに、食べたのは4割程度。

不思議、やっぱり体力落ちてるのな。


くたびれた。
オリンピックでみんなテレビに釘付けらしかったけど・・・
とても見る気分ではなかった。
楽しみにしてたんだけど。
















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手術当日 2月18日(木) その3

2010/02/18 Thu

<3月4日記述 遡って記載しています。>

ライラ さーん ライラ さーん

と呼ぶ声で、目が覚めた。

左側に、麻酔医、右側に主治医が立ってた。

終わりましたよ

と聞こえた気がするが、
とたんに、移動。

最初に来たときのこと覚えてますか~?

要は、最初にきたときと同じ、傾くベッドに2回のり
病室へ入るベッドへ移動。

なんとも、ベルトコンベアみたいだ。

迎えに来てくれた病棟看護師さんが、
即座に頭から手術用キャップをはずし私の帽子をかぶせてくれた。
約束してくれた通りです。ありがとうございます。


そこから、移動。
通常コンタクトかめがねの私は、0.1のない視界でたまに目を開けながら
でも、ほとんど目を閉じた状態で、病棟の個室まで動かされてきた。

ああ、ここは、大部屋の反対側だと思ったとたん

痛い! 痛い!!

突然、傷口がすごーく痛み出した。

騒ぐ私に、O医師は、

□□を50」(どうも痛み止めの薬の量らしい)

先生、□□は25しかありません

じゃあ、奮発して、25を二つ

はい、じゃあ失礼しまーす。

痛がる私に、看護師さんは、座薬を2ついれた。
ああ、痛み止めは、座薬なんですね・・・。


不思議なことに、痛みが少しずつひいていく。
座薬ってよく効くもんだ。


そのうち父と母が入ってきた。

もう二度と手術嫌だ~、こんな痛い思いしたくない!!

という私に、母は
先生、ぴったり時間通りだったよ。
ちゃんととって、縫い合わせて、腫瘍も写真とっておいたし。

先生、いつも時間守らないのに、手術だけはしっかり時間通りだったんだね~

何言ってるの、命助けてもらったんだよ

ああ、そうか、命助けてもらったんだ。
命か・・・。

じゃあ、帰るね

と、母は17時ごろに帰っていった。


意外に意識がしっかりしており、呼吸器をつけられているのも
わかったけど、身動きとれず。

そのほかに心電図もついているらしい。

体温を測ったら、
38度4分。

アイスノンをしてもらい、うつろな私。

看護師がひっきりなしに入ってくる。
何の点滴してるんだろう。

右腕は、グーパーグーパーして、少しずつリハビリ開始してくださいね。

はあ、さっき痛くて泣き泣きだったんだけど、私。
もうリハビリの話ですか・・・。


ひとり個室で、身動きできずにいたら、
主治医がひとりで入ってこられた。

あ、先生だ。

呼吸器つけたままで、思わず右手を差し出してしまった。

ちゃんと先生は、手を握り返してくれて、なんだかほっとした。


先生、ひとつ聞きたいんですけど

点滴を入れている場所は、最初にいれたとこと同じですか?

いや、違うよ。途中で、太い針に代えて、別のところにさしたから

そう言われてみると、手の甲にした点滴が、腕に変わっていた。

先生ね、私、麻酔入れるときにすごく痛かったんです。
麻酔いれるよ~って言われてから、手が焼けるように痛くなって


うーん、麻酔薬はすごく痛いらしいのだけれど、普通のひとは「痛っ」で意識がなくなるのだけど
ライラ さんの場合は、その前にする薬が効いてなかったんだね。
それは・・・痛がり損だったね・・・


痛がり損ですか・・・そんな、私、かわいそうじゃないかい??

で、先生どうだったんですか?

はい、予定通り、最初にリンパ節をみました。
ライラさんのはとてもリンパ節が大きくて、正直僕たちも驚いたんだけど、
4つとる予定が、病理医がもう一つとったほうがいいということで、
計5つとりました(20個あるうちの)。
その後、がんの周囲あわせて5センチとりました。


うーん、5つリンパ節とったのね。

ライラ さんの胸は小さいように見えて、とても脂肪が多くて。
なので、綺麗になると思います。



うん?
胸は小さいようにみえて??
はい、そうなんだけど、脂肪が多い??
複雑な回答です。

先生、時間通りだったって親がとてもほめてました

うん、そうだね、でもちょっと1、2分伸びたかな

いつも診察時間がとーっても当てにならない主治医。
手術時間のことは、1、2分とかでもきっちり考えてるんだ。
なんだか、これってテレビドラマと同じだなって思ってしまった。


先生、ありがとうございました


3回ぐらい言ったかな。





そして、手術後の長い夜が始まる。




私の術式

私の受けた手術は、
「鏡視下温存手術」
「センチネルリンパ節生検」
脇の横から3センチほどメスをいれ、内視鏡にて
がん細胞の周囲2センチづつを取り除きます。

空いたところに周囲の脂肪をもってきてへこみを少なくなるようにします。
抗がん剤で、小さくできるところまでがんを小さくして
その周囲2センチづつを切り取ります。

私の場合、24ミリほどあったものが7ミリまで小さくなったので、
約5センチほど取り除いたという
ことになりました。

リンパ節にはがん細胞は確認されなかったということで
なんとか、20個あるうちの5個のみをとるだけで
手術を終了させたようです。
手術時間は、麻酔からあわせて約4時間程度。



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手術当日 2月18日(木) その2

2010/02/18 Thu

<3月3日記述 遡って記載しています。>

前日の説明で、手術室は9室あると聞いていた。
手術室の中は、廊下らしいものがあり、

昨日お会いした△です」と
麻酔医の女医さんが声をかけてくれた。
正直、目ぐらいしか見えないのでよくわからない。

手術室は3番。

あー3番だ。

中に入り、病棟からついてきてくれた看護師さんが、
私の帽子をとり、手術用のキャップをかぶせてくれた。
ありがとうございます。
予定では、手術室からでてきたらまた帽子をかぶせてくれるはず。

ライラさん、まずこの台にうつってもらいますので
と、身体を斜めにするように指示があった。
右側を斜めにすると、台が起き上がり、私の身体は「その台へ」

すみません、もう一度、こちらの台にうつりますので、同じように傾けてください

もう一度傾けて、ふわふわのベッドへうつった。
どうもこれが、手術台のようだ。

わーやわらかい
と思わず話した。

そーですね~」と誰かが返事をしてくれた気がする。


手術室のイメージは、
どこかの工場のような感じ。
みんな緑色の服を着て、帽子をかぶって、マスクして
手袋して・・・工場そのもの。
私は四角い枠の中をとおって、手術台へ移動したみたいなイメージ。

テレビで、見る
「1、2、3」なんてない。
半分自力で、手術台へ移動。

手術室の真ん中へ移動されて、大きな照明がみえた。
ああ、この下でやるんだ。


ライラ さん、お名前を言ってください

男性の医師?の声がする。

ライラ です

今日は何の手術をしますか?

乳がんです

どちら側ですか?

右側です

何を聞くの?は思ったけど、
ああ、これで、私は間違って左側を手術されることはないのね。



では、麻酔を入れますね

おお、とうとう麻酔か・・・みんながいつの間にか眠ったという・・・

ところが
その言葉を聞いたとたん


痛いーーーーーー! 痛い! 痛い!

左手がちぎれるような痛さを感じた。

今、止めますからね

と再び男性医師?の声。


私の、初全身麻酔体験は、

痛い!」で・・・


そして、
今、止めますからね

を聞いて、私は一度深い眠りについたようだ。





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手術当日 2月18日(木) その1

2010/02/18 Thu

<2月28日記述 遡って記載しています。>

よく寝た。手術前日とは思えないくらいの良い目覚めだ。
外は晴れている。

下剤飲んだのに、朝まで起きなかった。
昨日は結構疲れたのだと思った。

朝から、片付けを始めた。
手術後に一旦個室に入るということで
移動式ロッカーへ荷物をまとめ、持参したスーツケースなどに
いらないものもいれた。

先に手術を予定している方の家族がきた。
早い、まだ7時台だ。

私は、昨夜9時から食事なし、24時から水も飲めずということで
朝から、歯をみがき、なんとかうがいで口を潤した。

病棟担当医のTさんがやってきた。
今日の調子はどうかと聞く。
問題ないと応える。

その後、9時半ごろに両親がやってきた。
部屋の移動をすることを伝え、荷物の説明をした。

そのうちトイレへ。なんとかウ○チを出し、
いまいちだなあと思いつつ、部屋へ。

10時過ぎに主治医がやってきた。
先の手術が早く終わったから、11時からに変更になりました。

あー、また変更。
主治医に昨日のマーカーの位置について聞いた。

なんと、私のがんの芯は、マーカーの位置にあるとのこと。
ずっと、しこりを感じていたところではなく、そこから
2センチ以上はなれたところにある。
今日知った初めての事実!
そりゃ・・・今まで、抗がん剤治療してきてしこりがわからなくなったわけだ。
芯は7ミリもあるんだから、そこを触ればあったはず。
うーん、最後に自分の確認モレ。不覚であった。

時間が押しているので、
O医師がやってきて、静脈に点滴を入れるという。
術側と反対の左腕。

どうも、血管が見えないらしい。
1回目・・・痛い!!と騒ぎ、結局通らず。
2回目・・・針は刺したが、点滴入らず。

結局、脱水やなんやで、私の血管はなかなかだめだったらしい。
3回目・・・手の甲に刺す。

なんとか、点滴が流れているらしい。

看護師さんに言われ、最後のおしっこのためトイレ。

そして、全部脱いで、緑の手術着を着てストレッチャーみたいなベッドへ。
エコノミー症候群防止のための長いソックスをはかされた。
(前日メジャーで足のサイズを測っていった)

「最後の痛い注射ですよ」と筋肉注射。

お尻と、腕とどちらがいいかといわれ、左腕にしてもうう。
ノイトロジンより痛かった・・・。

見ると、時計は11時5分前。
急いで、病棟から、エレベータに乗せられ、両親とともに
3階の手術室へ。

手術室の前で
両親の「頑張れ」を聞き、そのまま中へ。


手術室の中は・・・





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手術前日 2月17日(水)

2010/02/17 Wed

<2月27日記述 遡って記載しています。>

朝10時に外科外来へ。
すぐに麻酔科を受診。
大体の説明を聞いて、最後に、消防士さんの臨床研修に協力をお願いされた。
消防車の中での呼吸確保のための認定資格をとるために実習にきているのだという。
麻酔時に気管確保の管をいれるそうで、40症例を行わないといけないとうこと。
私は27例目ぐらいだとか。
そばに医者がいるのだということを聞き、協力することに同意した。


外来の看護師さんに見送られ、お迎えに来た病棟看護師さんに案内され
病室へ。

病室は6人部屋。窓際を用意してくれていた。
とてもラッキーだった。外が見える。
先に入っていたのは、5名。皆様、消化器系の患者さんらしい。
明日からの手術予定が、私を含め3人。
入院しながらの抗がん剤治療の方が1人。
さすがに、私のような尼さん頭の方はおられず・・・。


手術の際に買いに行くものを指示された。

胸帯(バストバンド)
紙おむつ

持参したタオルとひとまとめにして、名前を書き、
看護師さんへ渡す。
手につける患者識別の輪もつけられた。

手術後の予定表をもらい、リハビリの説明もうけた。

その後麻酔医がまたやってきた。
何を話したか覚えていない・・・。

入院初日ってこんなに忙しいの!?という感じ。


突然、夕方Nちゃんがお見舞いに来てくれた。
手術前の方が話せるからといって病室に現われたときは正直びっくりした。
すごく驚いたけど、3年近くぶりに見る彼女に会えてとても嬉しかった。
胃がんを患ったNちゃん、元気な顔は、とても私にとって励みになった。

夕方、看護師さんが、熱を測りに来た。37度。

その後、Kちゃんが顔を見に来てくれた。

この病院は、外来主治医と病棟主治医が違う。
病棟主治医は3名+担当医1名がグループになって現われた。
私の胸の確認をしに触診をしていった。少し痛かった。


主治医の術前説明は私はすでに受けていたが、両親への説明と同意が必要であるため
約束の時間まで待つ・・・・いっこうにあらわれない。
2時間半遅れで、話ができたのは、19時半から。

同じ話を聞いた。
術式の説明は最終決定の内容を聞いた。
手術は11時25分に病棟をでて、終了は16時45分には覚醒予定とのこと。

ひとつだけ主治医にお願いをした。
最悪の場合の話も確認をした。
そして、同意書他いくつかにサイン。父もサイン&印

その後の治療についても再度父が質問をした。
放射線治療と、ホルモン治療。
私が出産を望むなら、またそのときは考えるという話であった。


その後、明日の手術のためのマーキングのため、再度エコーを。
私は緊張しているせいか、どうでもいい話をしていた。
主治医は「どうして医者になったの?」とか。


病室へ戻ったらもう消灯前の21時10分前。
急いで歯を磨き、ベッドへもぐりこむ。

マーキングが気になって、鏡でみた。

あれ??

なぜここなんだろう・・・。でも今考えるのはちょっと疲れた。
明日聞こう。


正直、朝から疲れた。

下剤も飲まされた。
夜に出るのかな。

デパスを飲んだため、眠くなってきた。
こんなに早く眠たくなるのはめずらしい。

明日は朝から色々忙しい。
同じ病室の人は8時前から手術準備に入るらしい。


朝、一緒にきた母が、一旦家にかえってから、メールしてきたこと。
94歳になる祖母が自宅でベッドから落ちて、救急車で運ばれたとのこと。

心配だ。

そんなことを考えながら眠っていった。






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プロフィール

ライラ

Author:ライラ
アラフォー&シングルです。
現在、乳がん闘病中です。

2009年6月の告知を受けました。
2009年7月より化学療法 FEC治療開始 終了
2009年10月より化学療法 タキソテール治療 3/4回にて中止
2010年2月18日手術
2010年4月放射線治療25回終了

このブログは、病気のことを中心に記録しています。
自分のための備忘録であり、同じ病気の方の参考になればと
思っています。

アメブロでは、別の名前で同じ記事を書いています。
こちらは、病気以外のことも書いています。
http://ameblo.jp/rungood/

闘病生活はいろいろありますが、頑張ろうと思ってます。
またよかったらご訪問くださいね。

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